園田小林弁理士法人一行は賽恩倍吉深セン本部を訪れ、賽恩倍吉代表と日本の知的財産権の最新政策動向などについて交流・検討を行った。

このほど、日本園田小林弁理士法人の一行が賽恩倍吉深セン本部を訪問した。今回の訪問は、知的財産権分野での双方の協力と交流を強化し、現在と未来の協力の機会を共同で検討することを目的としている。
双方の代表は多国籍事件の処理経験、日本の特許政策及び法規動向、標準必要特許(SEP)協力などの議題をめぐって深く討論した。また、知的財産権分野での双方の広範な協力を継続的に強化し、企業の多国籍知的財産権保護を共同で促進することなどについて多くの共通認識に達した。

園田小林弁理士法人は1993年8月に設立され、日本の有名な特許事務所であり、業界で最も信頼できる法律サービスの提供に取り組んでいる。長い間、サイエンベージは園田小林弁理士法人と緊密な交流と良好な協力関係を維持してきた。将来、双方は引き続き手を携えて革新主体の多国籍知的財産権保護に貢献する。